【moto g7】hello Moto♪新しいスマホに買い換え!やっぱり使った事のないメーカーにしてみたけど良いね👍

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シンプルに。簡単な操作で目的へ。

moto g7 背面カメラ部分写真
新しいスマホに買い換えました! 結論から書くとこのスマホのMotoアクションめっちゃ便利!充電が早い!ディスプレイが非常に綺麗(*´∀`)♪ そんな感じです!
選んだ理由を以下にズラズラそのまま書きました!

最近ASUSのZenfone3のバッテリー持ちが著しく悪くなって来てしまったのと、最近のゲームではないアプリもCPUの処理速度やメインメモリーの消費量が激しくなって来ており、ちょっともたつく様になって来てしまいました。

Zenfone3の開封記事


とは言え9月に洗濯機が壊れ買い換えを行い、10月始めに無線LANルーターが壊れかけてたので買い換え、ちとお金が無いです。
そんな事もありますが、僕の場合はスマホでゲームをしないのでiPhoneの様な高速処理をするスマホは要らないですし(どちらかと言えばライトニング端子が嫌い)、Xperiaも性能の割にもっさり動作が多くなんかいまいち。

肝心のASUSはなんかピンと来る物がラインナップに無く、以前使って良いなと思った華為もGoogleから追いやられかけてて今後どうなるか分からない始末。

シャオミやオッポは。。。。

まそんな訳であれこれAmazonでスマホをみてると、知ってるけど使った事の無いMotorolaと言うメーカーのmoto g7と言うシムフリースマホを発見。

スペックも申し分無いのに非常に安い。。。!
スペックはモトローラ公式HPより拝借。
moto g7スペック表 | モトローラ公式オンラインストア
moto g7スペック表 | モトローラ公式オンラインストア

これ、よくよくみていくと moto g family の g7シリーズ? で4種類ある様で
g7 はスタンダードモデルで

g7plus はg7の上位グレードと言う扱いらしく、光学式の手振れ補正や、CPUのグレード、WiFiやBluetoothの通信規格、スピーカー(Dolby Digital)や充電速度(USBPD)が上です。

g7power はバッテリー容量に特化したモデルらしく、他のモデルが3000mA/hなのに対してこれは5000もあります。

代わりに、g7と比較して画面サイズが0.04インチ小さくなる事、カメラの一部機能を排除、スピーカーをモノラル、コンパス(磁気センサー)をカットする事で、コストパフォーマンスに優れたモデルになっています

気になるのはコンパスくらいですかね(コンパスが無いとGoogleマップなどでどっち向いてるか分からない)

g7playは日本では未発売の様です。

電池残量が気になっているのだからg7Powerは非常に魅力的ですが、コンパスだけがとても気になる。。。。

ぶっちゃけg7Plusが欲しいけど、スマホのスピーカーにそんなに求めてないし、CPUの速度が上がれば結果的に電池も減りが早くなる。。。。

松竹梅の竹選んじゃいますよねw

届いたmoto g7にスマホカバーが!ディスプレイの色が!スマホを振るだけでライトが!

そんな訳で順当にmoto g7を購入し、合わせてスマホカバーも買いました(発売されてそんな経っていないのと日本ではあまり販売してない事もあって数が少ない)
Moto g7本体とケース
g7の箱の裏側はこんな感じ(なんでかDolbyaudioのロゴが入ってる。)
Moto g7本体とケース裏側
箱を開けてびっくりw 液晶の保護フィルムがあまりにも肉眼だと綺麗に見えてしまって最初電源入りっぱなしで箱詰めされてるのかと思ったw
Moto g7本体の写真
本体を取り出して触ってるとどうにも変な感じで、柔らかい。 よーく観察すると保護カバーが最初から付属している様で、この透明な保護カバーで良ければ別途買う必要は無いかも。
moto g7 背面カメラ部分写真
端子部分もこんな感じでしっかり逃げが作られていて、さすが純正。
moto g7 端子部分の写真
ただ全方位確認したものの、ストラップホルダーの穴はなかったので、スマホを首にぶら下げる様な使い方をする僕の様な人はスマホケースを別に買う必要が有るので注意(買っといてよかった)

本体他付属品はこんな感じで、スマホケース以外は至ってシンプル。 最近ではACアダプターを付属しないメーカーも増えて来ましたが、これはちゃんと15Wの急速充電ができるアダプターが付属しているので、安心。
Moto g7付属品一覧の写真
あれこれ触って本体に余計な傷を付ける前に別途購入したスマホカバーとディスプレイカバーを装着します。
Moto g7カバーの写真
なんかゴツいのはバンカーリング?がついてるのしかなかったのでこれに。

SimスロットはnanoSIMが2枚とmicroSDが一枚入る様になってますので、ここに使っているSIMを入れます。
Moto g7SIMスロットの写真
以前はmineoのドコモ回線を使っていましたが、最近はヤフオクとヤフーショッピングをそれなりに使うので、ワイモバイルのいろんなキャンペーンを使うと結構お得になることを知ってしまったので(特にエンジョイパックおすすめ)、今はワイモバイルのSIMを使っています(このMoto g7でも使えます)


SIMを入れて電源を入れるとこんな画面に(色がね!!色がもうすっごい綺麗!!ww
電源を入れたMoto g7の写真
とにかくディスプレイが鮮やかでとても気に入りました☺️

実物を手にしてカバーもつけて気になるのは大きさと重さ。 実測でこんな重さです。
Moto g7の重さの写真
227g有ります。※参考までにiPhone11 Pro Maxは226gです。

今まで使っていたZenfone3は188gだったので、ちょっと重たく感じます。
Zenfone3の重さの写真
ポチポチと今まで使っていたアプリをGoogleバックアップからインストールしていたらアップデートを始めてくれた様で安心です。
G7アップデートのScreenshot2
アップデートをしてくれている間にカバー周りをやっつけます。

まずはストラップホルダーに100円ショップで売ってたネックストラップを装着。 これを手首につけて絞れば手から滑っても川に落っことす心配もなくなります。
Moto g7とネックストラップの写真
なんかかっこいいのがあれば良いんでしょうけど、機能性としてこれで必要十分なのでしばらくこれでw

あと、Zenfone3の時にも使っていたジャックプラグを装着。
Hamee アルミニウムジャックプラグ

これ結構気に入ってて、新しいスマホ買った時に使える様にって2個買っといたんですが、今はもうこのブランド?メーカー?からはこのアルミ製のジャックプラグは販売されていないみたいですね。。

似ているものは見つけました。

しばらくほっぽといたら諸々アップデートが終わった様で、このスマホの設定をいじってみるととても面白い機能が沢山有りましたw
Motoアクション一覧スクショ
アンドロイド9やアンドロイド10にはすでに実装されてたりする機能も有るんですが、それとは別にモトローラの方で独自にスマホへのアクション操作で色々なことができる様になっており、特に良いなと思ったのが

・手首を2回捻るとカメラが起動
・2回振り下ろすとライトが起動
・画面を下にしてどこかに置くとマナーモード
・3本タッチでスクショ

これらの機能が本当便利!

今まではこう言うの電源ボタンと音量ボタン同時押しとか指紋認証3回タップとかなんかワンテンポあったんですが、これは全く無い! 素晴らしい☺️
振り下ろしでライト起動の写真
凄い便利だぁ。。。。

他にもなんか色々このスマホには特筆すべき点が有るんだろうけど、僕はこれだけでこのスマホはお値段以上の価値を出してくれたと言っても過言では無い!と思えるほど満足☺️

モトローラ良いねぇ。。。。。

あ、あと充電も時間は測ってないんですが、アホみたいに早いです。バッテリーへのダメージが心配になる程には早いですw

良いお買い物をしましたぁ( ˘ω˘ )

あとはこのスマホがどのくらい壊れず、時代に置いて行かれず使えるのかですね。(3年くらい使えれば御の字かなぁ)

それではまた〜( ✌︎'ω')✌︎

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コメント

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Yuk1
インドアもアウトドアも多趣味でお金がいくらあっても足りない!そんな都内に住むアラサーが興味を持った何かについて書いてます٩( 'ω' )و 応援よろしく( ✌︎'ω')✌︎